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フロンティア応用科学研究棟

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フロンティア応用科学研究棟(フロンティアおうようかがくけんきゅうとう)は、鈴木章名誉教授のノーベル化学賞受賞を記念して工学部北側に建設された建物である。レクチャーホール(いわゆる鈴木章ホール)がある。

概要[編集 | ソースを編集]

主に化学系、材料系学会で使われる。卒論修論発表の場にも使われる。

非常に清掃が行き届いておりトイレにも清潔感が感じられる。

材化棟などの学生も一部こちらの棟に引っ越してきている。

学生にとってはホールというよりはNMRを使いに行く場所という認識の方が大きいかもしれない。

ちなみに、工学部の端にある製図室からこの棟までは全て繋がっており、雨の日の移動には非常に便利である。

関連項目[編集 | ソースを編集]



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