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− いわゆる二郎系ラーメン。野菜の出汁が効いたスープで二郎がきついと言う人でもオススメの店。食券制。+
− 味はそこそこで値段も高くなく店主も優しそうに見えるが、ピッチャーの水のおかわりを要求すると怪訝な顔をされる。一見の価値はあると思われる。+
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− リュックは必ず下ろして入店しなければならない。カラメは存在せず、卓上調味料で調整する。炙りがおいしい。+
→概要: 全体的に分かりやすくした
== 概要 ==
== 概要 ==
札幌を代表する二郎系ラーメンであります。極一部の信奉者から師と呼ばれる店主様が1人で店を切り盛りしております。
食券を購入し、お並びがある場合は後ろの丸椅子に我が物顔で鎮座し席が空き次第入線致します。座りましたら食券を出しましょう。硬め等のコールは食券を出した時に言えばOKです。麺が上がると1人1人に最上級の笑顔(要出典)で「はいこちらはぁ!」と言ってくださるのでそこでコールを供用致します。
コールは一般的なヤサイアブラニンニクの他、アブリがあり盛り付け後にラーメン全体を師のバーナーで炙ってくださいます。非常に香ばしくなるのでアブリコールは必須であります。なおカラメはないので、卓上に鎮座しておりますカラメを使いましょう。食べ終わりましたら、丼を上にあげ、ふきんで机を拭きましょう。そして心のなかで粗相棒球を振り抜く気持ちで師に挨拶をして退店します。
注意点としましては、店内が少し狭いのでリュックを下ろすこと、師がお忙しくされてるときは両替等が滞ることがあることなどです。これらを守らないと両手にバーナーを持った師による制裁が入線する可能性がありますので注意されたい。
== 関連項目 ==
== 関連項目 ==
